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ServersMan@VPSの申し込み方法

DTI ServersMan@VPSの申し込み方法です。
各社のVPSを比較した後、申し込みました。
初期費用無料で月額料金1か月無料のため、気軽ですね。
現在、日本のVPSサービスは400円台が最も安いかと思います。
root権限を持つ仮想サーバ1台が400円台というのもすごいですね。

※設備が売り切れの場合は、申し込み出来ません。

 

 

DTI ServersMan@VPSの「新規のお客様」をクリックします。

 

 

 

規約確認後、メールアドレスを入力し「規約・約款に同意の上申し込む」をクリックします。

 

 

 

受信メールを確認し、URLを直接クリックするか、お申込みキーを次の画面で入力します。

 

 

 

お申し込みキーを入力し、「次へ」をクリックします。

 

 

 

プランを選択し「次へ」をクリックします。
今回は一番人気の「DTIオススメプラン」を選択しました。
400円台なのでレンタルサーバと同じくらい気軽に申し込めました。

 

また、CentOS7で構築したかったので良かったです。
固定グローバルIPアドレスが1つ、メモリ1GB、ディスク50GBも
あれば十分かなと思いました。上位プランへはデータ引継可能
のため、まずは一番安い構成にしました。

 

 

 

その他にも以下のカスタマイズが選択可能です。

 

プランの種類
Entryプラン:月額467円でメモリ1GB、ディスク50GB
Standardプラン:月額934円でメモリ2GB、ディスク100GB
Entryプラン:月額1886円でメモリ4GB、ディスク200GB

 

データセンタの場所
東京
大阪
東京と大阪 ※ディザスタリカバリも可能。

 

OS
IPv6を使用する場合は64bitのOSを選択しましょう。
CentOS7 64bit
CentOS6 64bit
CentOS6 32bit
debian7 64bit
debian6 64bit
debian6 32bit
ubuntu14.04LTS 64bit
ubuntu12.04LTS 64bit

 

カスタマイズの選択画面は以下です。

 

 

 

また、CentOS6,7 64bitのセットは以下の3つが有ります。
WordPressを簡単に始めるにはブログセットですね。

シンプルセット:Apache、Perl
ブログセット:Apache、Perl、PHP、Mysql、WordPress

エンジニアセット(Entryプラン不可):Apache、Perl、PHP、Mysql、
vsftpd、sendmail、dovecot、BIND、Webmin、Tomcat、Java

 

 

 

申し込み内容を入力し、「確認する」をクリックします。

 

 

 

申し込み内容を確認し、「申し込み」をクリックします。

 

 

 

申し込みが完了しました。ログインパスワード等が記載されたメールを受信
していることを確認します。

 

続きの初期設定方法は、本サイトの同じカテゴリに記載しています。

 

 

 

↓現在、この467円のServersManのVPSを使用しています。
サーバを色々操作できてこの安さは凄いと思います。
色々なサーバ(メール、DNS等)を作りましたが、結構快適です。